12月26日(土)27日(日)仙台講演
オーガナイザー 高橋 香織

この講演プロジェクトになぜ参加したのか?

オーガナイザー 高橋 香織

そのスタート地点は衝動でした。
思い返して言葉にするなら、
・ご縁(引力)を感じたから
・新しいステージの匂いがしたから
・東北の地にエネルギーをつなぎ、循環したかったから

この講演プロジェクトを通して私が飛び込む新しい世界

このプロジェクトのオーガナイザーの1人であること。
プロジェクトに関わっていることでもうすでに新しい世界に飛び込んでしまっているのでした。
・さらにこのプロジェクトでどう繋げて行きたいのか?
プロジェクトが終わった時に、必要な場所には自然に運ばれてゆくことを証明できたら最高です。
自分の影響力を自覚し、自信と誇りをもって堂々と交わりたい。
自分をひらき・晒す中で人を巻きこみ、ひとつひとつの瞬間に自覚的に関わっていきたい。
大切にしたいことは…
本音で関わること、自負すること、楽しむこと、委ねること。

プロフィール

11月11日生まれ
Style-up 代表
一般財団法人しつもん財団 マネージャー

〜感性の扉をひらき、輝く自分へ〜
自分と自分、自分と他者との関わりあいを深め、個性と才能をいかしてともに高めあえる世の中をつくる。
車座が好き。自分と対話するとき、文章をつづるとき、手仕事をするとき、じかんを忘れ食べることも忘れて夢中になります。
2003年独立。ご縁の中から仕事が生まれ、今の自分にはまだ早いんじゃ?と感じる機会にも果敢にチャレンジしてきました。さまざまな活動をする中で「一体何者ですか?」「本職は何ですか?」とよく尋ねられるのですが、根っこにあるものは、その人が自ら感性をひらき、いのちが輝きだすきっかけとなる「場づくり・ものづくり」です。専攻はアロマとしつもん。
ナリス化粧品新ブランド立ち上げ時に、アロマディレクターとして7つの香りを開発。コンサートやイベント、ワークショップでの空間の演出も多数経験しました(客席1600名の大ホールが最大)。香りのデザインだけでなく、香りの広がるタイミングやその移り変わりもまるごとプロデュースしています。
また、最近はパーソナルセッションの機会が増え、無意識へのダイブを優しくサポートしています。いま、その人が必要としている香りのマッチングが得意。言葉を超えたところで響きあう感覚を大切にしながら、より自分に還れる旅をアテンドしています。感性の扉をノックする香り「Aroma cycle 1〜13」の完成を期に、アロマデザインの企画も増え続けています。

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